最近の私が思う私の結婚観

最近の私の結婚観についてをお話します。

私もいつかご縁があれば結婚をしたいと思っています。

まず私の求める男性像ですが、一番は優しくていざという時に頼りがいのある男性がいいです。

外見にも全くのこだわりはありません。

好きになった人が私のタイプですね。

好きになった男性

普段は無口なのですが、ここぞという時に私のことを叱ってくれたり、アドバイスをくれたりする人を望みます。

将来は女の子2人を産んで、週末になったら旦那さんと子供で近所の公園に遊びに行くのが夢ですね。

たまには、車でドライブしながらお弁当を持って、動物園へ行くのも楽しそうでいいですよね。

子供たちが旦那さんと楽しそうにじゃれ合いながら遊んでいる姿を今は想像ではありますが、それを考えるだけでも心が癒されます。

そんな普通の幸せが私の結婚観です。

私の周りの友達は、すでに結婚をして子供を産んでいる子もいたります。

私の結婚観も、想いを抱き続ければ叶う日がくることを願いながら一日、一日を大事に過ごしていけたらと思うのです。

 

私の結婚観は古い?

私の結婚観を今さらあらたまってゆうのは恥ずかしい気もするのですが、一言でいうと守ってあげたいと思う女性と結婚したいと思っています。美しくて気の強い女性より個性的で女性としてのかわいらしさが見え隠れするような相手を選びたいと思います。結婚してからは、私は古い人間なので亭主関白でいたいと思っています。亭主は亭主関白でそのかわり奥さんを大事にするという感じです。中身はどうであれ夫に亭主関白だと思わせていれば良いわけで、その点うちの家内はうまくやっているような気がします。有名な歌謡曲にも亭主関白の歌がありますが、ほとんどがその詩の通りにやれればいいなと思っています。やはり、私の結婚観は今の時代にはあってないのかもしれません。最近の女性は強くなってきて、反対に軟弱になってきている男性を見ていると少し腹が立ったりします。今から私の結婚観はかえられませんが、二人の娘にはそうあってほしいし、そうゆう相手を見つけてほしいと思います。

基本的に専業主婦でいたい

私の結婚観と言えば大金持ちでなくても良いから、生活に困らない程度の生活が出来て、お互いの両親とも仲良く出来て子供にも恵まれて、子供が独立しても夫婦が仲良く過ごせたらと思います。私の両親の様な結婚生活が出来ればと思いました。ビジョンと言う程のものは持っておりませんが、もし結婚するのであれば、やっぱり金銭面であまり苦労したくはないです。出来るだけ心身とも穏やかに過ごせて、苦の少ない人生がいいです。心の通い合っている、一緒にいて落ち着ける相手を望みます。それが私の結婚観です。専業主婦でいさせてくれる旦那さんであり、主婦であるだけで、経済的余裕がないと、自分の好きなことが出来なくなってしまうので、ここは、重要なポイントだと思います。思い描いているビジョンは、沢山ありますが、現実は、なかなかそうは、いかないですね。でも、なるべく、自分の描いたビジョンに近い結婚をしたいと思っています。それも私の結婚観のひとつです。

私の結婚観の理想

私の結婚観は、夫婦いつでも隠し事のない仲の良い生活が出来る事です。私は、好きな人と結婚して子供が出来たら一番望ましいのです。こればかりは授かりものなので、あくまでも理想なのですが、兄弟姉妹の多い家族を作ることがベストです。私の結婚観は、仲の良い夫婦を見て大人になったらこうなりたいという事が理想です。結婚した時の理想がない人はいないはずです。理想があるから結婚観も広がります。良くテレビの宣伝で老夫婦が、買い物帰りに手を繋いで歩いている宣伝がありましたが、まさにそれは、誰でもが憧れた光景でした。子供は親の背中を見て育つので、喧嘩の多い夫婦よりもいつも仲の良い夫婦のほうが良いはずです。私の結婚観は、良いパートナーを見つける事が第一条件です。好きな人と結婚するのも良いのですが、結婚する人と好きな人は別と考える人もいます。打算的かもしれませんが、お金のある人と結婚したいと言う人がいますが、意外にそのようなことを聞くと驚愕させられます。